DDR Masterを目指して
主に健康のため、DDRをプレイしています。 DDRのプレイ日記(スコアアタックがメイン)がメイン記事。 旅行記などほかの記事についても書いていこうかなと思っています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックしていただけるとうれしいです↓
FC2ブックマークに追加
GIRIGILI門前雀羅。途中、譜面が止まるところがあり、覚えないとつなげることが難しい譜面になっています。

今回DSP譜面で分析を行ってみました。

連続停止地帯の箇所の譜面は以下のようになっています。
(16分単位。は4分、は8分、|は4分の区切りを表します。)

【見た目】
○○○|○|○|○○○

ところが、実際には譜面が2回停止します。
(停止する箇所は1番目の4分と2番目の4分)
停止時間は8分です。つまり1回の停止後、譜面が8分ずれる(表裏が逆転)ことになります。

【停止分を考慮】
停止○|○○停|止○○|○|○○○

ここで注意しなければならないのは、2番目の4分です。
最初の停止で8分ずれているので、見た目は表でも8分ずらして踏まなくてはなりません。
2回目の停止でさらに8分ずれて、表裏が戻ります。

この問題の4分が出てこないのはGSPだけです。
BASIC以降、この4分が出てくるので注意です。

色々と分析しましたが、結局はリズムを覚えこんでしまうのが一番の近道だと思います。
今回の記事がリズムを覚える上で参考になればと思います。

【更新履歴】
2007/10/12
・譜面が2回停止するという記述を追加。
・譜面の「止止」を「停止」に変更。
 →4回止まると誤解されるのを防ぐため。
・その他、文章修正
スポンサーサイト
クリックしていただけるとうれしいです↓
FC2ブックマークに追加




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。